2005年05月23日
イタリア流 看板2
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いや、はっきり言おう
『イタリア流 エロ看板』
僕は、
もう一度お伝えすることができる喜びに、
打ち震えております。
それでは早速どうぞ。
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ええ感じや。

これなんか、もう、 僕、 大好きです。
しかしながら、
闇夜に浮かぶ、看板を見ても、
「○クシーショップの看板かなんかじゃないの?」
なんて思えてしまうから、今ひとつリアリティがない。
いや、というより、リアリティありすぎの方・・・かな?
じゃあ、昼間の看板を見てみましょう。
どうぞ。
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ね、普通に町に溶け込んで・・・ないな。
もう一度、言いたい。
これ、ビニ本やん。
ビニ本の表紙やん!
ついでに、もういっちょ。
イタリアでは、車を運転中も気を抜けないのだ。
なんでかってーと、
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ダイナマーーーイト!

え?遠くてよく見えない?
わてもそう思ってたとこですがな。

これで、どや?
え?もっと?
だんなも好きでんなぁ。

これ以上は、あきまへんで!
・・・と、一人で楽しみすぎてみる。
でも、よく見ると、イタリアのナンバープレートじゃないな。
どこだ?
おシリあいになりたいわぁ。
あぁ、楽しや、イタリアの看板(ハァハァ)