2004年10月23日
イタリア的 ハロウィン
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でも、ハロウィンは一般的になってきてるらしい。
ただし、イタリア人は "は" が言えないので、
「アロウィン」 と言う。
「"は" が言えないくせにハロウィンなんかするなよ。」
と、友人。(もちろん冗談)
笑ってしまった。
さて、この日、アロウィンパーティに誘われて友人宅に集まった。
欽ちゃんもびっくりの仮装をした人もいたが(うそ)、ほとんどは素。
あるいは、ちょっと覆面・仮面くらい。
(どうせなら仮面パーティーが・・・)
子供達には、
暗い部屋に入って行き、
中に変装した大人が待っていて、 そこからお菓子取ってくる、
なんてイベントも。
つまり肝試しやね。
新衛門は予想通りおお泣きしながら出てきた。
でも、しっかりもらうもんはもらっていた。
それでいい。
それでいいんだ、新衛門。
大人たちは、ただ、飲んで、食って、くっちゃべって、、、
だったけど、楽しかった。楽しかった。
夜中1時、「帰らない」と泣く新衛門をなんとかなだめて帰宅。
彼もたくさんお友達がいて楽しかったようだ。
夜更かしは楽しい。
ハロウィングッズ≫