2004年06月08日
木の上には何羽残ってるでしょうか?
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もう、みんな大爆笑でした。いや小爆笑くらいかな。
では行ってみよ~
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先生:「よーしここでみんなに問題を出すぞー。
木の上に3匹の鳥が止まっていました。
ハンターが銃で一発発射し鳥に当たりました。
さて、木の上には何羽残っているでしょうか。」
生徒A:「0(ゼロ)です。」
先生:「ん?」
生徒A:「一羽もいません。」
先生:「なんでかな?」
生徒A:「銃声を聞いてみんな逃げて行きました。」
先生:「うーん、そうか。はっはっはっ。
間違ってるんだけど、その発想、先生好きだなー。君は頭がいいなぁ。」
生徒A:「先生、僕も問題出してもいいですか?」
先生:「よーしドンと来い!」
生徒A:「3人の女性がベンチに座ってアイスクリームを食べていました。
一人はスプーンで一人はフォークで、そしてもう一人はぺろぺろ舐めています。
さて、人妻はどの女性でしょうか?」
先生:「うーん、先生は最後のペロペロ舐めている人だと思うなぁ。」
生徒A:「間違ってるけど、先生、あなたのその発想好きです。」
この後、大、いや小爆笑とあいなりました。
でも、一人は大爆笑だったな。
で、僕は言いたい。
途中でオチ読めないか?
ひねり無さ過ぎないか?
っていうかそれ面白いか?
僕は、さんま級の引き笑いで大爆笑をしてやりました。
これが僕の、イタリアでの生き様です。
つらかったです。