2004年05月31日
アペリティーボ
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先日から誘われていたが時間が合わず、結局今日となった。
その中の一人ジャコモは、友人を通して知り合ったイタリア人男性。
外見はトラボルタに似た感じで、ガッチリした体格。
久しぶりに会いたいというので、いろんな意味で怖かったが(笑)、誘われるままに参加させてもらった。
わざわざ僕なんぞを誘ってくれるなんて光栄な話だ。
彼は今、転職を考えているようで、色々忙しいそうだ。
そして、それと同時にBARの経営にも着手したようで、これまた忙しいとのこと。
ちなみに彼は30代になったばかり。僕より若い。
夢に向かって進む人間と酒を交わすのはいい刺激になる。
ちなみにそのBAR、ギャラリーのコーナもあるとのことで、若いアーティストに場所を提供したりといった特徴を持たせるとのこと。
日本的なスタイル(「和」ということか?)もいいなあ、と次の夢も持っているようだ。
成功を祈る。
なにか僕に手伝えることがあれば・・・無いか。
*”アペリティーボ”とは食前酒という意味。
で、アペリティーボに行こう、というのは、仕事帰りに軽く酒とつまみでおしゃべりしよう、ということ。
でも、おしゃべりが済むまでつづく。
この日はPM11:30頃まで続いた。
しゃべり過ぎ(笑)